暫定(基盤の版で置き換え): 型の種類・「加工指示書の無い工程」の数・検収の型番への寄せ・鋳物の本体の行・加工指示書の内容と担当者(名前から作った仮の値)は、この画面の側で決めています。第 1 弾の画面へ
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検収月: 月を 1 つ指定し、ON にした次数(1〜4 次・いくつでも)のどれかがその月にある型番を、型番の順に 1 行ずつ出します(1 つの型番は 1 行・当たった段を札で)。遅れた見込みは「◀ 前の月」で戻って見ます。「型番に寄らない名義」は、検収の名義が進捗の型番と完全一致しないもの(構成の名義・TR装置の組の名義など)です。
検収: ● 確定(済)/○ 見込みと月(次の見込みを太字)。2 次の検収=金工完=初品が出せる状態。
出図: 「正式図 月/日」は正式図の材料表の出図日、「中間図まで 月/日」は正式図がまだ見当たらないときの最新の中間図の出図日(材料表のファイルの更新日時で、保存し直すと動きます)。
加工指示書の無い工程: 型の種類で数えると決めた工程のうち、対象があり、加工指示書が 1 本も結ばれていない工程の数。列 19 カムは判定待ち(基盤の G8)、パッドの列 5・12・16 は数えません。金工完が済んだ型番は薄く出します。
記録が無くても、していないとは限りません(外注の穴加工・ラジアルの手動の深い穴加工・フライスや小型 NC の 2 番取りなどは、加工指示書や機械の記録が残らないことがあります)。
準備中(何が入ったら出るか): いまの作業=日報の足あと(基盤の G4)・加工の記録(基盤の G4)・入荷の数(基盤の G11)・製作カムとカムユニット(基盤の G9)・ガスクッション(基盤の G12)・人の印(基盤の G5)・部品の段と中身で結んだ加工指示書(基盤の G2)。この画面に書き込みのボタンはありません(見るだけ)。